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公正証書によって遺言をするには、次に掲げる方式に従わなければならない。
一
証人二人以上の立会いがあること。
二
遺言者が遺言の趣旨を公証人に口授すること。
2
前項の公正証書は、公証人法(明治四十一年法律第五十三号)の定めるところにより作成するものとする。
3
第一項第一号の証人については、公証人法第三十条に規定する証人とみなして、同法の規定(同法第三十五条第三項の規定を除く。)を適用する。
未施行令和10年12月23日施行(令和8年法律第45号による改正)
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第九百六十九条(公正証書遺言)
公正証書によって遺言をするには、次に掲げる方式に従わなければならない。
一
証人二人以上の立会いがあること。
二
遺言者が遺言の趣旨を公証人に口授すること。
2
前項の公正証書は、公証人法の定めるところにより作成するものとする。
3
第一項第一号の証人については、公証人法第三十条に規定する証人とみなして、同法の規定(同法第三十五条第三項の規定を除く。)を適用する。
データ提供: e-Gov法令検索
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